ブスとの提携

IHC意識低い系コンサルティング(有限会社ヌル代表取締役・小口覺)は、足立区でもっとも気さくな税理士・田村麻美と業務提携を締結いたしました。

大家といえば親も同然、業務提携といえば企業同士のお付き合いも同然。両者は『ブスのマーケティング戦略』(田村麻美)、『ちょいバカ戦略ー意識低い系マーケティングー』(小口覺)の著者であり、すなわち「ブスとバカのお付き合い」を開始したというお知らせであります。

資本主義、マーケットににおいて価値のない指標であるブスとバカですが、失うものもございません。具体的な提携内容は未定ですが、性的関係以外でなんかヤリます。

「ブスとの提携」って語感が「未知との遭遇」っぽくて、スリルと感動が得られそうな気がして素敵ですね。人ごとかよ。

足立区のアパートで慰め合うブスとバカ

■プロフィール

田村 麻美

(たむら まみ、1984年3月26日 – )は、日本の税理士、作家[要出典]。TRYビジネスソリューションズ株式会社代表取締役社長。

経歴 埼玉県南埼玉郡白岡町(現・白岡市)生まれ。埼玉県立浦和第一女子高等学校卒業。立教大学経済学部会計ファイナンス学科卒業。立教大学経済学研究科経済学専攻博士課程前期課程修了。 早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。2012年に税理士登録し、足立区にある税理士事務所にて勤務。 2013年に田村麻美税理士事務所を開業。 2015年にTRYビジネスソリューションズ株式会社代表取締役社長に就任。

人物 小学生の頃から「ブス」を自認するも、自身の結婚に至るまでの経緯を綴った著書「ブスのマーケティング戦略」は、「ブスが幸せな結婚&ビジネスでの成功」を叶えるための戦略を論じた画期的なエッセイと評価され話題となる。

※以上、Wikipediaより抜粋

http://tamuramami.com/

小口覺

(おぐちさとる)1969年兵庫県生まれ。明治大学法学部卒業。雑誌、Webメディア、単行本の企画・執筆などを手がけるライター・コラムニスト。自慢できる家電を表す「ドヤ家電」(日経MH発表の「2016年上記ヒット商品番付」前頭に選定)を生み出す。近年は意識低い系マーケティングをテーマに企業取材を重ねる。著書に「ちょいバカ戦略:意識低い系マーケティングのすすめ」(新潮社刊)など。

https://ishikihikuic.com/